医療設備

全身を診る地域のかかりつけ医として、また呼吸器内科専門医としてわかりやすい説明を心がけています. 特に、長く続く咳や息苦しさなどの症状への適切な検査・診療を得意としています

X線撮影装置・CR装置 

 

院内血液検査 ヘモグロビンA1c(糖尿病の検査)、CRP(炎症反応)は約10分で結果がわかります

呼吸機能検査 肺活量などを測定して、喘息や肺気腫などの診断・治療効果判定に用います

電子カルテ・画像読影装置 迅速なデータの確認が可能で、待ち時間の短縮や医療の質向上に寄与します